当社公式noteに、「TOKYOROOMS展」(主催:株式会社ソーシャルインテリア)に出展した「Vision Room」の内容を紹介するレポートを公開しました。
本展示は「この部屋は、部屋であることをやめる」をコンセプトに、床と壁3面にLEDを配置して壁面と床面を一続きの画面のように捉え、映像の構図、視点、スケール、色や明るさの変化を空間全体で設計しました。
12畳の限られた空間に「もう一つの現実」を立ち上げ、一室の物理的な大きさを超えて、来場者の感覚を拡張することを目指しています。
noteでは、展示コンセプトや空間構成、作品に込めた考えなど、出展の背景とともに紹介しています。
ぜひご覧ください。
【株式会社環境計画研究所】note記事
限られた空間に、もうひとつの現実が立ち上がる。TOKYOROOMS展「Vision Room」出展レポート
https://note.com/kanken_saiyo/n/n5e8395c2d6dd
